保育士 年収 600万

園長になる為の資格ってどんなもの?

園長 資格,園長先生になるには,保育士 年収,保育士 年収 300万,保育士 年収 600万,保育士 給料 アップ,

 

 

将来園長になってみたいなぁ・・・

 

って思っているんだけど、
園長になるにはどんな資格が
必要なの??

 

 

どうすれば最短で園長になる事が
できるのかなぁ・・・

 

 

そんな風に疑問に思っている
保育士さんも多いのではないでしょうか??

 

 

 

そこで、
園長になる為の資格や園長への
最短ルートについて詳しくお伝えします。

 

 

 

園長になる為の資格って??

 

 

保育園の園長になる為の資格は・・・・

 

 

国で定めた明確な資格というものは
存在していません。

 

 

公立保育園であれば、
平の保育士から昇進試験を
受けてゆき役職の階段を上がって
最終的に園長職の試験を受けて
合格することが必要になります。

 

 

これは平均24年かかると
言われていますので・・・

 

 

これから
新卒で就任保育士さんであっても
45歳頃になると考える事ができます。

 

 

そっか意外と若いうちに園長に
なれるのかも??

 

 

って思った保育士さんもいらっしゃるかも
しれませんが・・・

 

 

保育園の民営化で今後公立公営の
保育園はどんどん減少してゆき、
最終的にはすべて民営化する方針で
動き出しています。

 

 

ですので、
これから公立保育園の園長を目指して
果たして民営化される前に園長に
なる事ができるのか??

 

 

というのは微妙なラインです。

 

 

では、
私立保育園ではどうなのか??

 

 

といえば・・・

 

実は私立保育園の園長になるには
試験に合格したり資格を取得したり
する必要はなにもありません。

 

 

ただ、
経営者に「園長」になってほしい
と思われれば良いわけです。

 

 

 

実は最近、
待機児童問題を解消する為に
国は小規模保育園をたくさん増設
しています。

 

 

 

つまり小規模保育園の園長の
求人が急激に増えているんです。

 

 

 

小規模園であれば、
保育士の経験が10年程度
あれば十分園長として資質が
あるでしょう。

 

 

実際に30代でバリバリ園長を
している保育士も知っています。

 

 

ですので、
保育士さんが園長に最短でなりたい
という場合は・・・

 

 

そういった小規模保育園の園長職の
求人に応募して採用される事です。

 

 

若い吸収力のあるうちに
どんどん経験を積んでいくのは
とても良い事です。

 

 

ですので、
もし将来園長になりたいと思っている
保育士さんは今すぐにでも
園長の求人をチェックしてみると
良いですよ♪

 

 

でも園長の求人って
一般公開されることは少ないので、
園長職の求人の取り扱いの多い
マイナビ保育士」に利用登録して
非公開求人を紹介してもらうのが
おすすめですよ!!

 

 

ぜひ最短ルートで園長職を
手に入れましょう(^^♪